与太話

与太話(よたばなし)とは、とりとめがなく、でたらめだったり、根拠のない、ある意味くだらな話を指しますが、とは言っても内容にはよりますが知的好奇心を刺激したり、新しい何かの発想のヒントになったりする事があるようです。
ここでは筆者の独断と偏見に近い内容をダラダラ書いてゆく感じになりそうですが、一応テーマを絞っておきたい事と、掟(おきて)は決めておきたいと思います。

先ず掟
・当然ですが特定の個人や団体などを誹謗中傷することはあってはなりません。
・嘘でたらめで埋め尽くし、混乱を招くような事はいけません。ですが夢を語る事は許して下さい。
では、こんな段落でお話を展開出来たらと思います。
・マイスターとしての自覚
・音が役立つ世界の拡大への挑戦

■新規事業
新規事業に関する覚悟はこちらにも記させて頂いていますが、私達は新規事業といものは何も全く新しい分野ややったことのない世界に飛び込む事だけではないと思っています。
普段やっている仕事への姿勢、継続的に続けている案件への対応でも「新しい発見」や「新しい工夫」があったりします。私達はそこまでも含めて新規事業であるという認識を持って取り組んで参ります。
「初心忘るべからず」という事かもしれません。

2026年2月23日
続く